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551持ち帰り豚まんのにおい対策はジップロックで大丈夫?持ち帰りチルドは美味しくないうわさや飛行機でのにおいテロ回避方法

naniwa

551蓬莱の豚まんを食べさせてあげたい!

でも、持ち帰る時のにおいが気になると悩んだことはありませんか?

関西人のソールフードと言っても過言ではない551蓬莱の豚まんは、関西圏でしか購入できないのですよ。

551蓬莱の豚まんを東京の実家へ持ち帰りたいけれどにおいが気になります

豚まんのにおいは、ジップロックやラップで対策が出来ますよ。

551蓬莱は、豚まんがどこでも同じクオリティで食べれることや鮮度にこだわりがあり、工場から150分圏内のみ出店しているため、関西圏でしか買うことができません。

しかし、関西圏以外でも持ち帰ってすぐに食べたいし食べさせたい!

においテロともいわれる551蓬莱豚まんのにおい対策についてまとめました。

持ち帰りでなくてもOKな場合は、Amazonでも購入可能です。

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551豚まん持ち帰りにおい対策は大きなジップロックがおススメ

551蓬莱の豚まんは、お土産として大人気です。

通常、551蓬莱の店舗では、豚まんを購入すると紙袋に入れてもらえますが、紙袋の中から豚まんの美味しいにおいが、もれてしまい、電車やバスに持ち込むと気になります。

豚まんのにおい対策はどうすればいいの

551豚まんのにおい対策には、ジップロックビニールで対策できるわよ。

では、ジップロックとビニールを利用したにおい対策方法です。

  • ジップロック

大きめのジップロックに箱ごと入れ密封し、蓬莱でもらった紙袋に入れるまたは専用の保冷バッグに入れる。

  • ビニール

ビニール袋に箱ごと入れ、袋の口を輪ゴムで止め、蓬莱でもらった紙袋または専用の保冷袋に入れる。

このひと工夫をするだけで、におい対策が出来ますよ。

これで新幹線や飛行機に乗る時の豚まんのにおい対策は大丈夫なの?

新幹線や飛行機に乗る場合は長時間同じ空間で過ごすことになるため、常温での豚まんはにおいますが、ジップロックやビニールで対策を取るとにおいは激減しますよ。

551蓬莱の豚まんは温かい商品だと、当日中(常温)なら持ち歩きが可能です。
また、持ち帰り後すぐに冷蔵庫に入れれば、購入日含め3日間日持ちします。

551豚まんの持ち帰りチルドは冷蔵のみ

近隣に住んでいるのであれば、ホカホカに温められた豚まんを持ち帰れますが、新幹線や車で長距離を運ぶ場合は「チルド豚まん」がオススメです。

551蓬莱のチルドは、冷凍でなく冷蔵のみとなります。

チルドの豚まんを販売している店は、遠距離移動するお客さんが多い店舗のみで販売されています。

2023年6月16日の現時点では、7店舗のみとなります。

チルド販売店
  • JR大阪駅中央口店
  • 新幹線新大阪駅店(新幹線改札内)
  • アルデ新大阪店
  • エキマルシェ新大阪店 (在来線改札内)
  • エキマルシェ新大阪ソトエ店 
  • 大阪空港到着ロビー店(伊丹)
  • 大津SA(上り)店

チルドの豚まんを持ち帰る場合は、紙袋または有料の専用保冷バックで持ち帰れます。

専用保冷バックには、保冷剤付きですよ。

チルドの豚まんを持ち帰る場合の時間は、

紙袋の場合:最長3時間

専用保冷バッグの場合: 最長5時間

また、チルド商品を冷蔵庫で保存する場合は、製造日含め5日間となります。

温かい商品を冷蔵庫保存した場合よりも2日間長くなりますね。

近くに店舗もなく、大阪方面にも行く予定がない!という方には、お取り寄せが可能なので、是非チェックしてみてください。

551蓬莱豚まんチルドは美味しくないうわさは本当?

できたての551蓬莱の豚まんを食べたことがあり、チルドと比べると同じ豚まんでも味が雲泥の差という、噂を耳にしたことがあります。

その理由は、

  • 皮がかたい
  • もちもち食感がない。
  • 餡の風味が感じられない。

などの口コミを多く、1番の理由としては、水分量が失われてしまうのが原因です。

しかし、ひと手間加えるだけで、美味しくなりますよ。

それは、蒸し器やセイロ、電子レンジを利用することで美味しく食べることができます。

利用方法は?

  • 蒸し器、セイロの場合
    家庭用の蒸し器またはセイロの蒸気が上がってから豚まんを1〜5個並べて、約10分〜15分の目安で蒸し上げます。

出来立てのように、ふっくらさせて美味しく食べるには、やはり蒸し器、セイロでの加熱がオススメです。

  • 電子レンジの場合
    お皿に少量の水またはお湯を入れ、割り箸を皿の上に平行に並べて、その上に豚まんを置き、キッチンペーパーに水を軽く含ませてかぶせ、ラップをかけて加熱してください。

551豚まん匂い対策!飛行機だとラップも役に立つ

日本国内線の飛行機では、食べ物は、基本的に機内(客室)に持ち込みOKです。

しかし、車、電車、船とは異なり飛行機の窓の開け閉めはできません。

においが強いものを持ち込むと、機内の人を不快にさせてしまう可能性があります。

551豚まんを機内に持ち込みたいけれど、抵抗がある方も多いのではないのでしょうか?

そんな時に役立つのが、食品用サランラップです。

豚まんの入った箱の上から、箱ごと食品用サランラップでぐるぐる巻きにします。

これだけでにおいが漏れるのを、抑えることが出来ますよ。

また、新幹線でも同様の方法でにおいの対策ができます。

551匂いテロの原因は車内で食べるから!

551蓬莱の豚まんといえば、吉本新喜劇の芸人を起用した「ある時〜ない時〜」というテレビCMで地元にも愛される、大阪を代表するB級グルメです。

ジューシーな肉汁あふれるボリューミーな味わいで関西以外からも支持を集めていますが、新幹線の車内で食べるとにおいが車内に充満し、いわゆる豚まんテロを巻き起こしてしまいます。

また、大阪を代表するB級グルメ、もうひとつは道頓堀くくるのたこ焼きですが、持ち帰りの箱に「新幹線車両内および駅構内でのお召し上がりはご遠慮下さい」とのシールが貼られています。


これはにおいの影響から、このような対応にしています。

551豚まんも、車内の飲食は禁止ではないですが、やはり車両内で食べるとニオイが充満してしまいます。

新幹線内での配慮も必要ですね。

においテロをおこさないためにも是非551蓬莱豚まんのチルドを検討してくださいね。

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